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リンゴ幹細胞による新時代”髪質改善”
リンゴ幹細胞が救う髪事情。実は今流行りの髪質改善トリートメント、リンゴを使用した物があるのはご存知ですか?今人気沸騰中のリンゴ幹細胞髪質改善トリートメントをご紹介していきます!

そもそもリンゴってなに??
バラ科リンゴ属の落葉高木樹。またはその果物のこと。植物学上はセイヨウリンゴと呼ぶ。春、白または薄紅の花が咲く。人との関わりは古く、紀元前から栽培されていたと見られ、16世紀以降に欧米での生産が盛んになり、19世紀以後から中国でもセイヨウリンゴの栽培が盛んになった。現在世界中で生産される品種は数千以上といわれ、栄養価の高い果実は生食されるほか、加工してリンゴ酒、ジャム、ジュース、菓子の材料などに利用されている。wiki参照
まぁリンゴって聞いたら食用の物がイメージとしては1番に来ると思われます。
はい、そのリンゴの認識で間違いないです。つまりリンゴは果物のリンゴです。ただのリンゴでは髪質改善との関連性はございません。
そんなリンゴ幹細胞と髪質改善を関連づけるものとは、、、?

リンゴ科ウトビラースパトラウバー〜奇跡のリンゴ〜
では、リンゴ幹細胞と髪質改善の繋がりってなんだ、となるわけですよね。
ご紹介します。
奇跡のリンゴ【ウトビラースパトラウバー】
このリンゴはスイスで品種改良により生まれたリンゴです。
やたら長いネーミングですが、このリンゴ品種改良によって作られたにも関わらず酸味が強すぎて食用には向かないリンゴとなっております。よってこのリンゴの生産数が減り今では絶滅危惧種となっているリンゴです。
そんなリンゴですが奇跡のリンゴと呼ばれる由縁が4ヶ月腐らないリンゴだからです。
ではなぜ4ヶ月も腐らないのか、
その秘密はリンゴ幹細胞にあります。
この【ウトビラースパトラウバー】のリンゴ幹細胞は自己再生能力が高く、細胞が傷ついても自らの細胞を再生して維持する事ができるので実質長期間に渡って腐らないという事が証明されているリンゴ幹細胞です。
つまりこのリンゴ幹細胞を応用した髪質改善が今話題沸騰中旬なのです。

リンゴ幹細胞による髪へのアプローチ
奇跡のリンゴ【ウトビラースパトラウバー】はご理解いただけたでしょうか?
そのリンゴ幹細胞を用いた髪質改善の性質を髪に照らし合わせて効果を説明させていただきますと
リンゴ幹細胞が持つ性質である自身の細胞を自己再生する栄養素を用いて髪と頭皮に栄養を与え、芯の細胞まで届ける事で水分を脂質で保護する、よって髪がサラサラのモチモチな質感へと変貌するのがリンゴ幹細胞髪質改善トリートメントの特徴です。
死滅細胞とまで呼ばれていた髪は通常の髪質改善でも修復ができないとされてきましたが、このリンゴ幹細胞髪質改善トリートメントによって修復する事ができるようになった為、リンゴ幹細胞を持ち用いた髪質改善トリートメントは最先端の髪質改善技術となっております。
リンゴ幹細胞とミトコンドリア
ミトコンドリアをご存知ですか?
それは細胞内にある小さな袋状の小器官で、アデノシン三リン酸を使い細胞は分裂を繰り返します。
そのミトコンドリアを弱らせると毛髪は細くなり、ハリコシが失われ薄毛に繋がります。
要するにエイジング現象の進行が関係しております。
うつくしい毛髪を保つためには元気なミトコンドリアを維持する事が必須となっており、元気なミトコンドリアを常駐させる事でヘアサイクルを正常にする効果があります。リンゴ幹細胞髪質改善ではミトコンドリアの維持も可能です。
さて、リンゴ幹細胞髪質改善トリートメントのパワーは無限大でこのミトコンドリアにも働きかける事ができます。
リンゴ幹細胞培養液が毛髪内部のミトコンドリアを活性化させ、細胞分裂を促すことで中身の詰まった健康な髪へと再生してくれます。
リンゴ幹細胞髪質改善によって、まるでダメージ知らずの素髪に戻してくれます。
リンゴ幹細胞は今までではダメージが大きく手をつけられなかった髪をしっかり修復してくれるリンゴ幹細胞培養液の登場は今までの髪質改善トリートメントの概念を覆すでしょう。
昨今多く出てきた髪質改善は縮毛矯正やや髪質改善酸熱トリートメント、様々なメリットデメリットが多くて続かない方もたくさんいらっしゃいました。もちろん髪質改善は継続が必要で放置していて髪質改善が叶うことはありません。
髪質改善を続ける上で効果を実感しやすく、本当の美髪を提供できるリンゴ幹細胞髪質改善、一度が体感いかがですか?
当店の髪質改善メニューのご案内
・サブリミック髪質改善トリートメント
¥9900
・リンゴ幹細胞髪質改善スペシャルフルコース
¥15400
リンゴ幹細胞髪質改善トリートメントや髪質改善トリートメントで美髪をぜひ体感してみてください☆



